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ライラの冒険 [映画]

そういえば、見たんですよ。いまさらですが。
知り合いが3部作だということを知らなくて、見たあとすごくおこっていたのですが。
観る前にかいてあるじゃん、あっちこっちに(笑)
しかも、本編始まる時にもきちんと、物語の序章ですと……。
まあ、そんな感じの前評判だったんですが(どんな感じだ?)
個人的にはすっごく好きですよ。
以前にも書きましたが、ファンタジー好きだし。
ライラはよくできていると思うなあ。
原作読んでみたいと思ったわ。
エラゴンのときもそう思ったけど、映像の迫力があって、ストーリの幅が実はもっといろいろ書き込まれていそうな展開を含んでいると、映画だからこういう表現なのか、本当はもっと違う表現なのかを確認してみたくなります。
たとえば、ライラの場合は本当に彼女がライラのお母さん?彼がお父さん?
だますつもりで言っているわけじゃないのはわかるんだけど、どうも展開が突然すぎるので少し胡散臭い。
原作を読めばその辺は書き込まれていると思うだよなあ。
ということで、翻訳されているものを探そう。
(原文で読める英語力がほしい…勉強あるのみなんだけど)


黄金の羅針盤〈上〉—ライラの冒険

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  • 作者: フィリップ プルマン
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2003/10
  • メディア: 文庫



黄金の羅針盤〈下〉—ライラの冒険

黄金の羅針盤〈下〉—ライラの冒険

  • 作者: フィリップ プルマン
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2003/10
  • メディア: 文庫



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